畠山美由紀


畠山美由紀 雨の街を (荒井由実)歌词

08/08 19:11
夜明けの雨はミルク色 静かな街に ささやきながら 降りて来る 妖精たちよ 誰かやさしくわたしの肩を抱いてくれたら どこまでも遠いところへ 歩いてゆけそう 庭に咲いてるコスモスに 口づけをして 垣根の木戸の鍵をあけ 表に出たら あなたの家まですぐにおはようを言いにゆこう どこまでも遠いところへ 歩いてゆけそう 夜明けの空はブドウ色 街のあかりを ひとつひとつ消していく 魔法つかいよ いつか眠い目をさまし こんな朝が来てたら どこまでも遠いところへ歩いてゆけそうよ 誰かやさしくわたしの肩を抱いてくれ

畠山美由紀 Summer Clouds,Summer Rain歌词

08/07 08:00
The summer clouds that don't know the time That's what we are We'll never be the same again Like the scent of flowers Like the shadows of the night Like the sky growing dark at sunset We left the part of the sky Where we loved And our tears Fell down

畠山美由紀 クレマチスよ歌词

07/29 23:23
歌:畠山美由紀 作詞:畠山 美由紀 作曲:畠山 美由紀 咲き誇るクレマチスの 白い花びらが 咲いてしまった哀しみに 風に散っていく 私もいくわ 今すぐ旅立つ もともとあてなどない あてなどない世界だもの 咲き誇るクレマチスの 白い花たちよ ともにいつかはどこかへ 消えてしまうもの 私は見るわ どこまでも見なきゃ もともと果てなどない 果てなどない世界だもの 咲き誇るクレマチスよ 優しい花よ はじめて心に決めたの もうおそれないと 专辑:リフレクション 歌手:畠山美由紀 歌曲:クレマチスよ

畠山美由紀 I'm So Lonesome I Could Cry歌词

07/28 21:31
Hear the lonesome whippoorwill? He sounds too blue to fly. The midnight train is whining low. I'm so lonesome I could cry. I've never seen a night so long, When time goes crawling by. The moon just went behind a cloud, To hide its face and cry. Did y

畠山美由紀 Dream a little dream of me歌词

07/28 21:31
Stars shining bright above you Night breezes seem to whisper "I love you" Birds singing in the sycamore tree Dream a little dream of me Say "Night-ie night" and kiss me Just hold me tight and tell me you'll miss me While I'm alone and

畠山美由紀 風の栞歌词

07/28 21:30
畠山美由紀 風の栞 Words:畠山美由紀 Melody:中島ノブユキ 真夜中(まよなか)の嵐(あらし)がわたしの街(まち)に さわやかな魔法(まほう)をかけていった 虹色(にじいろ)のしずくは朝日(あさひ)に光(ひか)り 菜(な)の花(はな)やすみれがこぼれ咲(さ)いた 街中(まちじゅう)が四月(しがつ)の花束(はなたば)のよう 今(いま) 目(め)を閉(と)じ あの いつかの 静(しず)かな朝(あさ) 思(おも)い出(だ)して 雨上(あめあ)がりの はるかな空(そら) 神秘的(しんぴてき)な

畠山美由紀 浜辺の歌歌词

07/28 21:30
あした浜辺をさまよえば 昔のことぞ忍ばるる 風の音よ 雲のさまよ 寄する波も かいの色も ゆうべ浜辺をもとおれば 昔の人ぞ忍ばるる 寄する波よ かえす波よ 月の色も 星のかげも はやちたちまち波を吹き 赤裳(あかも)のすそぞぬれひじし 病みし我はすでにいえて 浜の真砂 まなごいまは 清晨我独自一人 在这海边彷徨 心中不尽回想起 往日的时光 啊 看那阵阵轻风 吹荡着白云 啊 波涛拍打海岸 那贝壳闪银光 黄昏我独自一人 在这海边徘徊 故人难忘的身影 涌现在我心上 啊 起伏的波涛 翻滚的浪花 啊 轻淡

畠山美由紀 星を摘んで帰ろう歌词

07/28 21:30
この夜の星を摘んで帰ろう あの部屋でわたしを待つあの子に たくさんの今日の出来事と この夜空の星たちを みんな摘んで帰ろう 土砂降りの雨の夜に泣いてた あの時のきみはとても小さくて テノヒラにはいるボロボロの仔猫男爵 あの日から きみはわたしの命 揺れる夜はシンフォニー 月影踊る葉桜並木 滑るように走る自転車にのり すぐ帰るよ 待ってイテネ すぐ帰るよ そばに-- 专辑:リフレクション 歌手:畠山美由紀 歌曲:星を摘んで帰ろう

畠山美由紀 春の気配歌词

07/28 21:30
畠山美由紀 - 春の気配 思い出せそう 昔 自分が誰だったのか 春の気配 こんな景色をどこかで見たわ 薄桃色の夕暮れの中を 西へと向かった あの角を曲がって来るのは あの人に違いない ぼんやりとした予感は 前にも生きた証 雨の日でも 会えなくとも 待ち続けた 今宵 景色は漆黒の夢 揺れる街灯 愛の気配 月の明かりは艶やかに舞う 水銀色のいくつもの足跡 川面に散らして あの角を曲がって来るのは あの人に違いない はりさけそうな予感は めぐる愛の証 死にたいほど 永遠ほど 待ちつづけた 思い出せそう